陸軍大臣:その5



写真1
写真2
・・・軽くサフを塗ってみた。1500番筆塗り。
GSIクレオス Mr.フィニッシング・サーフェイサー1500 グレー 【SF289】
GSIクレオス Mr.フィニッシング・サーフェイサー1500(グレー/ビンタイプ)
あとは軽く磨いたりもしながら細かいパーツを足していけばいいのか?と。。。

写真3
写真4
・・・ボタンとか、懸章とか、階級章とか、勲章とか。
しかしこれもどこまでやるかね。

階級章も襟につけてたり肩につけてたり、詰襟自体に色が変わってる部分があったり、写真によっていろいろだし。
記念撮影でもなし、勲章もありったけをジャラジャラつけてるかどうかというのもあり。
そもそも帽子はどうしたものか、とかとか。

あの箱を持たせた時点でシチュエーションが決まってくるので、飾りつけもホドホドにしとかないといかんのかなーという感じ。

まあ、雰囲気重視でテキトーやります。

ミリオタでもないしな。

せめて「日本の軍装 1930~1945」でも買っときゃよかったか。何か値段がエライことになってますが💦
日本の軍装―幕末から日露戦争」は持ってるんだけどねぇ。ミリオタにいわせりゃこのレベルwなんだろーけどないよりマシだ。
あと何気に「日本軍装備大図鑑―制服・兵器から日用品まで」とかも欲しーなー高いなーといふところ。マケプレ1円とかにならんものか。

閑話休題。

写真5
・・・軽く磨いてサフ。

写真6
・・・本体がだいぶ仕上がってきたのでプラ板積層。
エバーグリーン プラ板 ホワイトプレーン 0.75mm厚 (2枚入り)
一部はみ出してますが。
端切れが余ったので、2枚並べて一層にした箇所があったかな?と。厳密に測るのもメンドーだったのであとで切ればいいや、と。
何かコダワリや理由でもあれば別ですが、たいていの場合、プラ板は、「きれいに切る」より、「切ったあとキレイにする」方向でおkなような気はします。。。

写真7
・・・エッジを落とすとこうなった。
金属やすりとか荒めのペーパーとかですかね。

写真8
・・・こんな感じで乗せるわけだ。
毎度の話ですな。

そろそろ仕上げて塗っていくですかね?
何か見落としてることがありそうな気がして仕方ないけどそこまでモチベが高いわけでもない今日この頃。
まあ、ホドホドにやるです。
ウェーブ・エポキシパテ 軽量タイプ
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タグ:エポパテ
posted by 零無 at 15:40 | 【実作業.1】 造形・制作過程